【愛犬も腸活・腸育の時代】腸を活かし、免疫力をサポート「バディバディ 腸活ドライフード 」「バディバディ腸活ウェットフード」新登場 #ドッグフード #ペットフード #腸活

〜国産、完全無添加、ヒューマングレード、5つの特許を取得した「フェカリス乳酸菌」配合〜


『もっと、ちゃんと、一緒に生きる。』をスローガンにドッグ事業を行う「 株式会社 warmth」(ワームス、本社:東京都中央区、代表:塚本守章)は、「バディバディ腸活ドライフード チキン」と「バディバディ腸活ウェットフード」 全3種類(チキン、ホース、ポーク)を当社ECサイトにて販売開始いたします。

バディバディは、愛犬の健康と輝きを守るために、腸活・腸育に着目。毎日のフードで腸を動かし、食欲アップ。腸内環境を改善し免疫力をサポートする「バディバディ腸活ドライフード チキン」と「バディバディ腸活ウェットフード(全3種類)」をリリースしました。「国産」「完全無添加」「ヒューマングレード」で安心して与えられる安全品質、さらに、さまざまな栄養素を豊富に含む厳選食材で、愛犬によろこんで食べてもらえる美味しさにもこだわりました。

「バディバディ腸活ドライフード チキン」は税込2,640円、初回限定購入は税込1,610円で販売、お得な毎月お届けプランもあります。「バディバディ腸活ウェットフード」 3種類(チキン、ホース、ポーク)は税込990円です。

                                      

【公式ECサイト】https://buddy-buddy.dog

  • バディバディの特徴1:5つの特許をもつ王様「フェカリス乳酸菌」を配合
  • バディバディの特徴2:国産、完全無添加、ヒューマングレード​

腸には約70%もの免疫細胞が集中しており、腸内細菌のバランスが崩れると、食欲不振、皮膚炎、糖尿病など、全身の疾患へと発展します。また、消化不良などが原因の涙やけ、口臭も腸が関係しています。バディバディの「腸活ドライフード 」と「腸活ウェットフード」に、腸内フローラを一気に整える「フェカリス乳酸菌」を配合。腸内にもともと存在する腸内細菌の “エサ”となり、善玉菌を活性化し増加させ、腸内フローラを一気に整える働きがあります。その結果、愛犬の免疫力を高め、さまざまな効果を発揮。5つもの特許が認められた “乳酸菌の王様”です。バディバディは、着色料や香料はもちろん、天然の酸化防止剤や増粘剤、成分調整のためのビタミン類も一切添加せず、人間が食べることができる品質水準をクリアした原材料のみで作っています。安心して与えられる、おいしく食べてもらえる安全品質を最優先しました。

  • バディバディの特徴3:穀物を愛犬に食べさせたい理由

肉や魚だけでは摂れないミネラル類や食物繊維をたっぷり補ってほしいと考え、バディバディはあえてグレインフリーにしていません。「バディバディ 腸活ドライフード チキン」の玄米や黒米などの穀物類はていねいに粉砕・焙煎し、消化しやすい状態にして活用しています。小麦はつなぎにも使用していません。食物アレルギーに配慮したグルテンフリーです。

  • バディバディ腸活フードのラインナップ

【バディバディ 腸活ドライフード チキン】

良質なエネルギー源となる鶏ささみ肉をはじめ、皮膚や関節、腎臓機能に欠かせない必須脂肪酸を含むエゴマ、オリゴ糖、食物繊維たっぷりのおからなど、さまざまな栄養を豊富に含む22種類もの食材たちで、腸を動かし、体の基盤を作ります。新鮮な食材と水だけで形成、低温乾燥し、栄養、酵素、風味を守る製法で、国内で生産。大量生産では作れない味わいと嗅覚をそそる風味を叶えました。ノンオイルコーティング製法で、胃腸にもやさしいフードです。

また、一粒一粒、形や大きさが異なっています。不揃いにすることで、愛犬の咀嚼を促し、栄養とあわせて消化しやすい設計となっています。消化不良が原因の口臭や涙やけの改善、噛む力を衰えさせない利点があります。

さらに、バディバディはパッケージにもこだわりました。開封後、フードは酸素に触れることで劣化します。栄養や風味が衰えるだけでなく、「酸化」は愛犬の老化や病気の原因にも…。酸化防止剤を使わずに、いつでもフレッシュな状態で味わっていただけるように、開封から数日で食べ切れる1袋400gという小分け包装にしました。

《商品概要》
全年齢、全犬種対応
内容量:400g
カロリー:386kcal/100g
原材料:[肉魚類]鶏ささみ肉、焼きあご[雑穀類]玄米、白米、黒米、赤米、米ぬか、大豆、黒豆、エゴマ粉、おから[野菜果物類]じゃがいも、小松菜、ごぼう、キャベツ、にんじん、干し椎茸[その他]昆布、卵殻カルシウム、ビール酵母、アルカリイオン水、米麹、フェカリス乳酸菌(FK-23)

詳細はこちら:公式ECサイト https://buddy-buddy.dog

【バディバディ腸活ウェットフード (チキン、ホース、ポークの全3種類)】

 バディバディの腸活ウェットフードは、「水分補給ができる」「消化がよい」などの利点はもちろん、腸内フローラを一気に整える「フェカリス乳酸菌」を配合しているので、腸内環境を改善し、免疫力を高めることができる、ワンランク上の機能性ウェットフードです。さまざまな栄養が補給できるように、バディバディの腸活ウェットフードはお肉の種類を複数組み合わせています。お肉の匂いが愛犬の嗅覚をそそり、生の食感が食欲を高める。嗜好性の高い仕上がりです。

  • チキン

高タンパク・低脂質な鶏胸肉と、フケ、かゆみ、赤み、脱毛といった皮膚トラブルから愛犬を守る栄養を豊富に含んだ鶏レバーを組み合わせ。皮膚の粘膜を丈夫にし、被毛の質を高めます。ビタミンAは目の健康にも役立ちます。

  • ポーク

筋肉や皮膚、被毛を構成する栄養素アミノ酸をはじめ、疲労回復に効果的なビタミンB群をたっぷり含んだ豚肉・豚レバーを組み合わせ。筋肉質で丈夫な体をつくります。運動量の多い子や成長期の子にとくにおすすめです。

  • ホース

筋肉をつくる必須アミノ酸をはじめ、免疫力を高める亜鉛、血液をつくる鉄分、エネルギー源となるグリコーゲンなど、栄養の宝庫とも言われる馬肉と馬ラングを組み合わせ。低脂肪・低カロリーな赤身は、ダイエットにもおすすめです。

《商品概要》
全年齢、全犬種対応
内容量:100g

[チキン]
カロリー:103.5kcal/100g
原材料:[肉魚類]鶏胸肉、鶏レバー[雑穀類]米、米ぬか、おから、黒糖、えごま[野菜果物類]にんじん、小松菜、ブロッコリー[その他]鮪油、卵殻カルシウム、ビール酵母、米麹、フェカリス乳酸菌(FK-23)、水

[ホース]
カロリー:87.1kcal/100g
原材料:[肉魚類]馬肉、馬ラング[雑穀類]米、米ぬか、おから、黒糖、えごま[野菜果物類]にんじん、小松菜、ブロッコリー[その他]鮪油、卵殻カルシウム、ビール酵母、米麹、フェカリス乳酸菌(FK-23)、水

[ポーク]
カロリー:91.4kcal/100g
原材料:[肉魚類]豚肉、豚レバー[雑穀類]米、米ぬか、おから、黒糖、えごま[野菜果物類]にんじん、小松菜、ブロッコリー[その他]鮪油、卵殻カルシウム、ビール酵母、米麹、フェカリス乳酸菌(FK-23)、水

詳細はこちら:公式ECサイト https://buddy-buddy.dog

  • 腸活ドライフードと腸活ウェットフード、両方の活用がおすすめ

腸活ドライフードと腸活ウェットフードには、それぞれ異なる魅力があります。腸活ドライフードは、「22種類もの厳選食材でさまざまな栄養素を摂取できる」「小型犬にも食べやすい粒で咀嚼を促す」、腸活ウェットフードなら、「食事で水分補給ができる」「低カロリーなのに満腹感が得られる」「高齢期、病気回復期にもおすすめ」など。
両方を活用すれば、各々のよさを取り入れて、愛犬の健康をさらに高めることができます。

  • ペットフーディストも推奨

日本アニマルウェルネス協会が認定する“ペットの食事の専門家”も、毎日のフードで腸活・腸育を叶えるバディバディを推奨しています。食べ始めてから数日で腸内環境が生まれ変わります。腸が動き出している兆しに、ぜひご注目ください。(ペットフーディスト 佐藤元泰)

  • 好奇心あふれる瞳も、楽しそうにかけまわる姿も、すべて腸からつくっていく

【バディバディについて】

 ともに生活をはじめると、わかることがあります。目のあう回数の多さ、喜びをわかちあう瞬間、信頼し、寄り添い合う日々。愛犬は”最良の相棒”だと。このかけがいのない時間を少しでも長く、ともに笑顔で過ごしたいから。”相棒”のためにできることを、バディバディは考えつづけます。

詳細はこちら:公式ECサイト https://buddy-buddy.dog

【会社概要】
社名:株式会社 warmth
本社所在地:東京都中央区新川2-30-11 新川OMKビル7階
代表取締役:塚本 守章
事業内容: ドッグ事業、マーケティング事業
設立:2014年4月


【愛犬も腸活・腸育の時代】腸を活かし、免疫力をサポート「バディバディ 腸活ドライフード 」「バディバディ腸活ウェットフード」新登場|Buddy-Buddy
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000114530.html

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